2019年08月28日

《アルバイト》もう半分が過ぎました【8〜9月の短期短時間⑦⑧】

習い事Aを休会することにしましたが、習い事Bも2週連続して休んでしまいました😓

月曜火曜の18:00〜22:00とアルバイト、習い事Bは火曜の午後で片道2時間半くらいかな(習い事Bからアルバイト迄は直接行ってぎりぎり)、暑さや仕事内容の予想以上のきつさもあって、体力がもちませんでした😰

習い事Bの振替は年内いつでもいいと言って頂けてよかったです♥

前の教室では3ヶ月以内に消化しなければならなかったんですが(8月の休みは7〜9月以内に振替)、今の教室では10月の旅行から帰って落ち着いてからでもいいし、体調とか万全できちんと取り返せる形でとって下さいと言って頂けました♥

アルバイトはラインピッキングで身体きつかったし、慣れないうちは四方八方からゴチャゴチャ言われながらですから気分的にもきつかったですねぇ。

3週間そんな感じでしたが、今週の月曜日は初めて違うポジションにつきました。

仕事は楽だし、周りに他に誰もいなくて気楽だし、わぁこれからずっとこのポジションだけやりたいと思いました。

機械の音がしてるから鼻歌歌っちゃうし、何かの理由で機械が止まると、ラインピッキングだと何かやること探さないとならないけど(パート連中は突っ立って喋っているけど、新米派遣はそうもいかないでしょう)、新ポジションは誰もいないし実際することないから突っ立ってましたね。

あいつトロい、使えないとパートのおばちゃん達に密告されて移動になったのかなとちょっと思いましたが、もはやアルバイトなんてお金さえもらえればいいので、ラッキー🎶としか思いませんでした。

火曜日は同じポジションにつけると思って行ったらまた新たなポジションで、今度は猛烈忙しかったです。

しかも、1週間で月曜火曜が一番忙しいと、初めて聞きました💧💧

それを教えてくれたのは新しい派遣で、派遣もどんどん増えていき、3人スタートから先週2人、今週2人増えました。(月曜火曜に来ない人が他にも増えているかも知れません)

前回書いた難関国立大生、就職の話をしていた時、今の若者は利益にならないことしませんからと言っていました。

大学生と話す機会はなくなっていたので、何だかすごく新鮮でした。

どっちがいいとか悪いとかじゃないんですが、自分が若い頃は、おじさんおばさんに向かって今の若者はこうなんですなんて言う若者いなかった気がするんです。

なんかそもそも若者以外なんて眼中になかった様な。

割と若者だけで完結できてたっていうか。

それだけ今は若者がマイノリティになったってことなのかなぁ。

この契約、私はもう半分終わってしまいましたが、後半もあっという間でしょうから、もう多少のことは目をつむり、楽しく過ごしたいなと思いました。

10月は後半旅行なので、前半は準備と休養の為アルバイトはお休みにしたいです。

旅行もあまり疲れていたらミッションこなせませんからねぇ。


heavenlybodies2020 at 05:00|PermalinkComments(0)2019年 

2019年08月27日

続・くだらないブログ読んでる暇なくない❓【Grow back down again】

くだらないブログというコメントのことを昨日書いたけれど、そのコメントでは確か私の記事が子供っぽくて笑えたとか、大人になったら❓ともあった。

私って確かに子供っぽくもなるかもね。

私の年代の人が背負うものを何ひとつとして背負っていないもの。

よく更年期と子育てと介護が重なってるっていうじゃない。

実際そんなハードモードな人が割合としてどれだけいるのかって気もするけど、私の年齢なら、更年期障害に苦しんでいる人、まだ中学生、高校生、大学生の子供がいる人、早めに親が弱ってる人はいるであろう一方、私は間違いなく生涯でひとつも経験しなかったの。(更年期障害はまさかのこれからなのか❓)

強いて言えば親が遺したゴミ…もといモノ屋敷には大変な思いをさせられ、それは現在進行形。

でも古くて不便な立地とはいえひとりには広過ぎる戸建てに暮らせている。

近隣はうちよりはるかに小さなお家に、バイク2台、自転車2台とめられていたりする。

もちろん狭い家で家族仲良く暮らしている方が私は幸せという人が大半だろうし、私はどっちがいいとか言うつもりはない。

ただ絶対的に、自分は幸運だと思っている。

あまりあくせく働かなくていい。

学校や幼稚園に行ってる子供以下の生活ですわよ。

色々と満たされているので、満たされてる顔をしている。

生涯で今が一番、自分がきれいな顔をしていると感じる。

若さ至上主義の目で見ればただのババアだが、若い時抱えていた全ての問題から解放された充足感からくる余裕のある顔つきとでもいうのか。

運動系の趣味に打ち込んでいたら、体幹鍛えられたらしくて身体つきがなんかアスリートっぽくなってきた。

昔マンマミーアという映画で、メリル・ストリープがI grew upと言い、女友達がThen grow back down again❗と叫び、ダンシングクイーンがかかって踊り出す場面があって、印象に残っている。

あれから幾歳月、私は今まさにあんな感じなんだわ。

ただ違うのは、私は女友達なんかいらなくて、ひとり勝手にgrow back down againを試みて弾けてる。

最高ですよ

人生で今が最高潮なのです。

私みたいな才能のない凡人がこんな生活ができているのは奇跡。

だから私は神様に愛されていると思っているし感謝している。

私にとって大切なのは道行く他人や、ブログの読者に評価されることではない。

誰も見ていないところで、人知れず誠実に努力して、神様の評価を受けることである。

私はくたばり損ないのジジババだの、偉そうな弱者様に冷たいことを書いて、顰蹙を買うことがある。

でもジジババや弱者様に真っ先に気がついて席を譲るのは大抵私である。(私は妊婦マークには譲ってないけど)

ああいう時、ブログで私を非難する人達はどこに消えているのか。

あのスマホに夢中で弱者眼中にない人達が、「全ての人達が暮らしやすい社会になるといいな♥」とかSNSで書いていたりして〜んなこたないか。

私の周りから全ての人が消え去っても、神様は私を見ている。

だから私は、孤独死なんか怖れない。

むしろひとりで誰にも邪魔されず、神様とお話ししながら死にたい。

もちろん後始末については、なるべく早く発見してもらえる方法を考えていきたい。

まぁ私が死ぬ頃迄には国が何とかするのではないかとも思っている。

こういうことを書くとまた、イージーモードだけど深みのない人生とか言う人が出てくる。

だがどんな人でも、1篇の小説が書ける人生を送っているものである。

私の人生を小説にしたらかなり面白い部類の作品ができるだろう。

他人の人生をぱっと見から深みがないと決めつけられるのは、その人の人生にこそ深みがなかったか、あったはずの深みを味わう感性がなかったか、どちらかであろう。

私は概ね幸運だし、この年齢でこんなに幸運とは予想だにしなかった。

あとは下り坂と思うと残念過ぎるから、何とか維持したくて、一生懸命な姿を神様に見てもらえる様にしています。


heavenlybodies2020 at 05:00|PermalinkComments(2)2019年 

2019年08月26日

くだらないブログ読んでる暇なくない❓ましてコメントとか…お疲れ様

先日、くだらないブログとかあんたみたいな人がいるから独身に偏見持たれて迷惑とかいうコメントが入った。

この○○に偏見持たれて迷惑というセリフはネットでたまに見るんだよね。

○○は専業主婦だったり、シンママだったり、障害者だったりするんだが。

こういう独身が1人いたから独身はみんなこうだと思う人にどう思われても何の不自由もないから、私は何の迷惑も感じない。

私がネットで持ってしまう独身のイメージは、40過ぎてるけど結婚したいとか、派遣で低賃金でつんでるとか、休みの日は家でゴロゴロしているとか、日曜日のモールで家族連れを見ると悲しくなるとか、そんなところだけど、私は全部当てはまらないが(まぁゴロゴロはしてるけど、忙しくもしていて、休息は必要だよね。低賃金派遣だけど別につんでないし)、世間が独身はこんなものと偏見を持っても少しも困らないし、何の迷惑も被らない。

そもそも、私だけではなく、リアルでそんな独身見かけない。

1〜3月に船に乗った時、独身のお姉様も何人かいたけれど、余裕があって、夢や目標を語り、実現に向けて努力している、素敵な方々が多かった。

そのうちの1人とは、10月に一緒に旅行するんだが、共通の目標があって手紙で励まし合っている。

結婚願望みたいな内面は外からはわからないが、その人が結婚したがっているか否かなんて私の関知せざる問題だし、私自身誰かから本当は結婚したがっているんだろうな、哀れだなと思われても少しも困らない。(そう言われたり、空気出されたりしたら面倒くさいとは思うだろうが)

他のことも同じで、金がないんだろうなと思われようが、モールで子連れを見て惨めで涙ぐんでいるんだろうなと思われようが、何の迷惑でもない。

本当はそうじゃないし、そうじゃないとどうでもいい人にわかってもらう必要もないもの。

くだらないブログとか言いながら、複数記事を読んだらしいし、くだらないブログにご丁寧にコメントまでしているのだから、お疲れ様ですとしか言いようがないし、他にすることないのか❓…と純粋に思う。

私は知らない人のブログなんか見にいかない。

独身カテにいるが、カテ内のブログを1つも見たことがない。

ヤフブロ時代の初期はブログの徘徊もしたけれど、知らない人のブログなんて、98%くらいは悪く言えばくだらない、普通に言えば私にはどうでもいいってわかったからね。

100個見れば1個か2個面白いブログもあるけど、それに巡り会う為に98個も99個も興味が持てないブログを見る気力はもはやない。

もちろん私のブログも、100人のうち98人か99人はくだらないと思うだろうが、別に他人に面白がってもらう為に書いていないし、そんな他人の思惑に構っちゃおれない。

ヤフブロ十年やってわかったのだが、ブログは誰にも読んでもらえなくても、反応がなくても、自分が書くことが楽しいから書いている人が続いていく。

大人気ブログを目指すのももちろんひとつの楽しみ方だが、ごく僅かの人しかなれないものを目指して疲弊するなんて真っ平で、マイペースで楽しんでいる人が多分一番多いんじゃないかな。

私はアメブロに趣味ブログを持っているが、過疎ってる。
(まぁ他人が見ても面白くも何ともないだろうと我ながら思う)

このブログは何だか知らないが、順調(❓)に伸びている。
(アメブロとカウント方法が違ったりもするかも知れない)

どこから来ているんだかわからないが(独身カテから来ているだけじゃなさそうだ)、他人の海外旅行記や習い事日誌よりは、リアルであまり聞かれない本音が綴られた毒舌ブログの方が、実は面白いんじゃないかな。

日本人って意外と、ネガティブな興奮に快感を覚える人が多いんじゃなかろうか。

事件が起こるとやたら興奮する人ってネットによくいるじゃない。

誰かを叩きたいという深層心理があって、叩ける対象(獲物❓)を待っていたりするんじゃないのかなぁ。

私なんかは年とっちゃったから、もはや放置すると退化の一途なので、自分が成長(または現状維持)できると感じられることにしか興味持てない、というか他のことをする余力がない。


heavenlybodies2020 at 05:00|PermalinkComments(6)2019年