習い事Bと習い事C、合計3本受けて楽しい1日でした❗《付録》外食5温泉施設に行ってきた《大嘗祭に思うこと》その他雑感

2019年11月15日

続・菊池桃子が再婚して話題になってる…中年のオジサンオバサンに訪れるロマン

タイトルしか見ていないので詳細は不明ですが、菊池桃子のファンだった官僚が後輩に菊池桃子をかっさらわれて悲嘆にくれているとか、出世レースから脱落していた夫が菊池桃子との結婚により事務次官になれる可能性が出てきたとか、まぁネットのことなのでまるごと信じる訳ではないが、なんだそりゃあって感じです。

それで突然思い出したのですが、私がごく若い頃テレビで、菊池桃子のファンの東大生が菊池桃子を囲む番組で(実際に囲んでいたかは記憶が曖昧)、桃子ちゃんは恋人なのと妹なのとどちらがいいですかと進行役に聞かれた東大生がどちらでも大歓迎ですと嬉しそうに答えるのを見て、東大生といってもその辺の凡庸なにいちゃんと少しも違わないんだなと思ったことがあります。

そうしたら、東大卒のエリート官僚が後輩に桃子ちゃんをとられてしょぼくれているとか、桃子ちゃんと結婚したら一目置かれて出世し始めたとか、逆にありそう…って気もしてきました。

聖子ちゃんの夫のこともあるし、そんななまやさしい世界じゃないとは思いますがね。

むしろ、嫉妬されて失脚しそう。(それも何だか情けない世界ではありますが)

まぁとにかく、東大生って知性と美貌を兼ね備えた、それでいて控えめで気品のある女性、例えば小和田雅子さんみたいな女性に惹かれるのかと思ったら必ずしもそうでもないらしく、だから雅子さまは29歳まで独身だったのかと思います。

雅子さまの場合は、雅子さまの方のお眼鏡にかなう男性がいなかったんでしょうけどね。

更に思い出したんですけど、ごく若い頃職場の先輩に教わった心理テストみたいなのを、職場の若い男性連中に試したことがあります。

4色の色のイメージの人の名前を書くもので、答えを先に言ってしまうと、

赤…兄妹にしたい異性
青…恋人にしたい
白…結婚したい
紫…ヤりたい


なんですが、当時職場にいたハンサム君が、白に菊池桃子と書いていて、何だか納得した記憶があります。(尚、紫は岩下志麻だった)(⬅よく憶えてんなぁ😔)(⬅そりゃあイケメンの考えてることは気になりますわ😍)

確かに菊池桃子はなんとなく清純な白のイメージだったし、その後も私は芸能界疎いからよく知らないけど男遍歴とか不倫とかスキャンダルとかなかった気がするし、むしろ何かと苦労が多くて健気に乗り越えているイメージで、男は基本的にああいう清純でなおかつ俺が何とかしてあげたいって思わせるような女が好きなんでしょうね。

もちろんどんなにイメージが汚れても男が切れない女もいますけど。(そういやベッキーがいつの間にか結婚妊娠してた)

私みたいに、清純なのに男が寄ってこない女もいるし。(⬅根本的に何か間違っているんだよきっと😔) 

また全然話が変わりますが、正確には憶えていませんけど、街で中年のオバサン見ると、こんなのを一生かけて養っている男がいるんだなぁって思う…あ、俺もそう思われているのかみたいな文をネットで見かけたことがあります。

これが日本の男性の愛情表現とか照れ隠しとか言う人もいると思いますが、何度かクルーズに参加して、欧米の老夫婦を見ていると、中年老年になって屈折した愛情表現とか照れ隠しとかいらんわと思います。

菊池桃子の夫は、プロポーズの時にバラの花束を渡したらしいですが、元アイドル、中年になってもオバサンと化していないまだまだきれいな女性が自分と暮らしたいと思ってくれて、この年齢にして初めてのプロポーズ、こりゃもう中年男のロマンなんでしょうね。

菊池桃子にしたって、なんのかんので50代バツイチ子持ちが、バラの花束を渡されてプロポーズされた、こりゃもう中年女のロマンですわよ。 

こういうこと言うとまた間違えて、さんだってまだまだ諦めるの早いですよとか思う人もいるかも知れません。(思うだけで言わないと思いますが)

まぁ確かにね…昔ヤフブロで書いたことがあるんですが、ロマンチストとはリスクテイカー(risk taker)とほぼ同義語であるという言葉を読んだことがあり、本当にそうだと思いましたし、私みたいな人生全般においてリスクをとらない主義の人は(一生独身というのも1つのリスクだけど)ロマンチックには程遠い人生になりがちかなと思います。

あ、また別のこと思い出したんですけど、菊池桃子の歌で🎵あの頃のふたりは話さえできずに遠回りしながらポプラを数えた…みたいなのがあったんですが、当時の私は話さえできないふたりがどうして並んで歩けているんだろうって思いました。

一緒に帰ろうとかこっちから帰ろうとか言わないで、以心伝心でそれができちゃうってすごくない❓

以心伝心できているのに、遠回りもできないで終わっていくふたりが、この世には溢れているんじゃないかと思うぞ。

更にたった今気がついたことがある。

一生独身というリスクをとったお蔭で、私は一生ロマンチストでいられるんだ 😍


《付録》
11月に財布から出た金額
食費0円/16,394円
その他0円/32,795円
合計49,189円
(昨日の△5円はバッグの底から出てきたわ)


heavenlybodies2020 at 00:00│Comments(4)他人の恋愛・結婚 | 雑感

この記事へのコメント

1. Posted by yoshiko   2019年11月15日 16:58
最初の結婚競馬の騎手とか言ってますが、競馬騎手に惚れた?

清純とは程遠い感が有りますね

失敗から学んだ最後行きついたのは容姿はどうでも良く堅実な人を選んだ…笑…
2. Posted by ☆HeavenlyBodies☆   2019年11月15日 17:20
>>1
菊池桃子の最初の結婚ですか❓ゴルファーじゃありませんでしたっけ❓
若い頃はトップクラスでもないゴルファー❓純粋にお相手に惹かれたんだろうななんて思っていましたが、今回元夫のゴルファーの両親を知って、意外と相手のバックにも惹かれた打算婚だったのかなと思いました。
今回も相手が菊池桃子を射止めたってそればっかりだけど、50代バツイチ子持ちなら菊池桃子の玉の輿婚だろうって私は思うんですが、元青少年の今おっさんじいさんの中では、菊池桃子が永遠の聖女かなんかなんですね。
3. Posted by yoshiko   2019年11月15日 19:36
ゴルファーでしたね。。。

永遠の聖女なのですか…笑…

60歳ならお相手若い子ならご自分の子供望めるのに×1子持ちでも桃子さんが良いのですね

玉の輿何処に転がっているかわからないですね
4. Posted by ☆HeavenlyBodies☆   2019年11月15日 22:18
>>3
桃子さんてよく読むと短大で教えているのも“客員教授”、一億なんちゃらも“民間議員”、みんな本格的って感じじゃないし、何もかもな〜んか実力以上のことやってる感じがします。
男受けがよく、コネであちこちに求められて、更にハイスペな人脈作ってくみたいな、うま〜く生きている女性じゃないかな。
本人が狙ってやっているのではなく、天性の男受けでのし上がるタイプかなという気がします。

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