2019年08月

2019年08月26日

くだらないブログ読んでる暇なくない❓ましてコメントとか…お疲れ様

先日、くだらないブログとかあんたみたいな人がいるから独身に偏見持たれて迷惑とかいうコメントが入った。

この○○に偏見持たれて迷惑というセリフはネットでたまに見るんだよね。

○○は専業主婦だったり、シンママだったり、障害者だったりするんだが。

こういう独身が1人いたから独身はみんなこうだと思う人にどう思われても何の不自由もないから、私は何の迷惑も感じない。

私がネットで持ってしまう独身のイメージは、40過ぎてるけど結婚したいとか、派遣で低賃金でつんでるとか、休みの日は家でゴロゴロしているとか、日曜日のモールで家族連れを見ると悲しくなるとか、そんなところだけど、私は全部当てはまらないが(まぁゴロゴロはしてるけど、忙しくもしていて、休息は必要だよね。低賃金派遣だけど別につんでないし)、世間が独身はこんなものと偏見を持っても少しも困らないし、何の迷惑も被らない。

そもそも、私だけではなく、リアルでそんな独身見かけない。

1〜3月に船に乗った時、独身のお姉様も何人かいたけれど、余裕があって、夢や目標を語り、実現に向けて努力している、素敵な方々が多かった。

そのうちの1人とは、10月に一緒に旅行するんだが、共通の目標があって手紙で励まし合っている。

結婚願望みたいな内面は外からはわからないが、その人が結婚したがっているか否かなんて私の関知せざる問題だし、私自身誰かから本当は結婚したがっているんだろうな、哀れだなと思われても少しも困らない。(そう言われたり、空気出されたりしたら面倒くさいとは思うだろうが)

他のことも同じで、金がないんだろうなと思われようが、モールで子連れを見て惨めで涙ぐんでいるんだろうなと思われようが、何の迷惑でもない。

本当はそうじゃないし、そうじゃないとどうでもいい人にわかってもらう必要もないもの。

くだらないブログとか言いながら、複数記事を読んだらしいし、くだらないブログにご丁寧にコメントまでしているのだから、お疲れ様ですとしか言いようがないし、他にすることないのか❓…と純粋に思う。

私は知らない人のブログなんか見にいかない。

独身カテにいるが、カテ内のブログを1つも見たことがない。

ヤフブロ時代の初期はブログの徘徊もしたけれど、知らない人のブログなんて、98%くらいは悪く言えばくだらない、普通に言えば私にはどうでもいいってわかったからね。

100個見れば1個か2個面白いブログもあるけど、それに巡り会う為に98個も99個も興味が持てないブログを見る気力はもはやない。

もちろん私のブログも、100人のうち98人か99人はくだらないと思うだろうが、別に他人に面白がってもらう為に書いていないし、そんな他人の思惑に構っちゃおれない。

ヤフブロ十年やってわかったのだが、ブログは誰にも読んでもらえなくても、反応がなくても、自分が書くことが楽しいから書いている人が続いていく。

大人気ブログを目指すのももちろんひとつの楽しみ方だが、ごく僅かの人しかなれないものを目指して疲弊するなんて真っ平で、マイペースで楽しんでいる人が多分一番多いんじゃないかな。

私はアメブロに趣味ブログを持っているが、過疎ってる。
(まぁ他人が見ても面白くも何ともないだろうと我ながら思う)

このブログは何だか知らないが、順調(❓)に伸びている。
(アメブロとカウント方法が違ったりもするかも知れない)

どこから来ているんだかわからないが(独身カテから来ているだけじゃなさそうだ)、他人の海外旅行記や習い事日誌よりは、リアルであまり聞かれない本音が綴られた毒舌ブログの方が、実は面白いんじゃないかな。

日本人って意外と、ネガティブな興奮に快感を覚える人が多いんじゃなかろうか。

事件が起こるとやたら興奮する人ってネットによくいるじゃない。

誰かを叩きたいという深層心理があって、叩ける対象(獲物❓)を待っていたりするんじゃないのかなぁ。

私なんかは年とっちゃったから、もはや放置すると退化の一途なので、自分が成長(または現状維持)できると感じられることにしか興味持てない、というか他のことをする余力がない。


heavenlybodies2020 at 05:00|PermalinkComments(6)2019年 

2019年08月25日

夏バテの極みで、とうとう習い事1つ休会しました…早く涼しくなってほしい

5月から習い事を3つやっていたんですけど、習い事Aを9月10月と休会することにしました。

8月の日記を見ると、2〜3年前はのんびりしていたんですね。

月4回習い事をしていただけです。

去年は旅費を貯める為に週3回アルバイトをして、月3回習い事をしていましたが、週3〜4日はのんびりできていました。

私は子供時代から夏が苦手で、亡き母もそうだったそうなので、体質かなと思います。

夏は働かない生活が、新卒の頃からの目標でした。

今年の夏は、仕事はあまりしていませんが、習い事を3つ入れて、頑張ってきましたけど、全部身体を動かす習い事で、夏バテもここへきて極みに達した感があります。

習い事Aから習い事C迄の移動が2時間半で、午前A、昼から移動、午後Cを2コマというのが暑い中きつかったです。

習い事Aを休会して、移動をなくし、習い事Cを木金土と集中して受けることにしました。

…多分それもきついですが、10月の旅行迄の辛抱ですね。

辛抱というか、習い事Cが今は一番楽しくて、これは乗り切れるかなと思っています。

この年齢になると、今年きついことは来年もっときついので、短期間で一気に基礎を身につけてしまって、それ以降を楽にしていきたいなと思っています。

習い事Cはお金も非常にかかるので、このペースでいつ迄続けられるかわかりませんし。

もっと若いうちに出会えればよかったんですが、若い時は時間がなかったし、十年後から見たら今がその若いうちです。

顔なんか、今後1〜2年で急激に老けていく覚悟してる。

それにしても…早く涼しくならんかな。

暑さ、寒さは老け込む感じがするよ。

私の場合暑いと食事もできないし。

ちゃんと栄養とらないと老けそうだからね。

heavenlybodies2020 at 05:00|PermalinkComments(4)2019年 

2019年08月24日

レインボーカラーの下着、レインボーカラーのお皿…虹色は幸せ色❗

夕方出掛けに虹が見えたの❗

DSC06824

どこだよ…って感じだけど。

1〜3月に南アフリカや南米に行った時、虹を沢山見たわ。

こんなんじゃなくて、三大瀑布にかかる虹や、大地にかかる大きな虹。

いつかアメブロに載せますから、アメブロの読者様はお楽しみに❗

さて、ライブドアニュースを見ていたら女子の残念あるあるというのがあって、1が買ったばかりのブラが壊れて使い物にならなくなるとかいうのでびっくらこいたわ。

ブラって壊れるの

私は十年以上前のヨレヨレブラがいっそ壊れてくれないかと思うんだけど。

なまじ使えるから捨てるタイミングがわからない。

メーカーは百回洗濯したら寿命と考えていると読んだことがあるが、男性に見せられる寿命か何かなんだろうな。

実際には、その後が長いんだよ女の、じゃなかったブラの寿命は。

週1として年約50回、十年で500回くらい洗濯してるだろ。

もっとも新人が参入すると年増は出番がなくなり、何かの事情で全部出払った時だけ引っ張り出されてるのが6〜7個くらいあるかなぁ。

確かセシールで買ったのがあるんだが、セシールなんて最後に使ったの20年くらい前じゃないか❓(驚愕)

十年どころじゃなかった❗

女子トークで、通販で買ったブラが合わなくて返品したいと言うのでびっくらこいたことがある。

私は試着をしたことはほぼないが、合わない😣これ無理😣ってなったことは一度もないぞ。

サイズさえ合ってれば、ぐにゃぐにゃと柔らかいものなんだからどうとでも収納できないか❓

前にヤフブロで書いたことがあるが、銭湯で80歳のばあさんが(あの遺影おばあさんね❗)嫁にそのカッコで銭湯に行くのかって言われた。当たり前だよ。マナーだよと言っていたことがある。

私はそれ以来、銭湯にヨレヨレ下着を着ていくのはやめた。

ちゃんと上下揃ったキレイめな下着で行き、体重を測り、ついでにボディチェックをしている。

新しい下着は、船に乗る時買っている。

もちろん船で誰かに見せる訳ではないが、ドレスアップしてディナーに行くのに、実は下着はヨレヨレなんてダメだと思うの。

そして、ベージュとか買わない。

レインボーカラーをあれこれ揃えている。

話はそれるが、私がバイブルにしている栄養の本に、レインボーカラーのお皿にしようって書いてある。

私は料理らしい料理はしないけど、これはできるだけ守ってる。

色とりどりのお皿は、自ずと美容と健康にいいのだ。

もちろん着色料はアウト。

シックとか、どうでもいいです。

私は何でも、レインボーカラーが好きです。

heavenlybodies2020 at 05:00|PermalinkComments(2)2019年 

2019年08月23日

「独身の皆さん老後の準備はしてますか」

発言小町で独身の皆さん老後の準備はしてますかみたいなトピがあって、興味ありますから開いてみたら、皆さんマイホームはあって貯金は千万単位で年金はこれくらい見込めて…等々、どこまで本当かわかりませんが余裕綽々としていて、まぁ参考程度に読み進めていきました。

すると誰かが突然娘には子供が3人いますと言い出し、娘がこんなこと(こまいこと忘れましたが子育てって素晴らしい的なこと)を言ってましたと言い、いい母親になってくれて私も嬉しいですみたいに締めていました。

私は高校卒業して都内に進学してから、東京、千葉、神奈川にしか住んだことがなくて、こういう女性(❓)にリアルで会うことは絶対にないんですけど、リアルでは絶対に接点がない人にウェブ上では遭遇することがあって、こういう人って本当に何なの❓

どこに棲息している生き物なの

ナントカ郡ナントカ村の沼地かなんかなんだろうか。

明らかにトピずれなんですが、間違えて書き込んだ訳ではないよね。

あんたら何楽しげに将来を語っているんだよ、母親にもならないでおいてよォ❗…って言いたいんだろうね、多分。(皆からスルーされてましたが)

リアルでは会いませんからよく知りませんが、ウェブで見る限りこういう子持ちって、独身が楽しそうにしているとほとんど絶対に今はよくても年とってから困るよって言うみたいなのよね。

てか困ってもらわないと困るみたいよ。

独身が老後余裕かましてるって、彼女達にしてみればあってはならないことなのよ。

なんでか知らないし、理由を知りたい訳でもありませんが、何故かそうなのね。

私も長年ブログやってきたから、こういう記事書いたらこういうコメント入るってなんとなくわかるので、昨日もそうなんだが言ってもわからないと思うなら言うな❗…って牽制するんだけど、それでも言ってくるんだわ。

…もっと書くことあるけど、本当に書きたいのはそれじゃないから(てかもう散々書いたんだよぉ)この辺でやめて、本題。(あー疲れた)

老後の準備は楽しいですよね。(⬅何気に煽ってないか😔❓)

Yahoo!繋がりの方はご記憶にあるかどうか、私が準備するのはsalud❗dinero❗y amor❗…です。

健康で、お金があって、愛があれば大丈夫❗

健康に気をつけながら、資産形成しつつ、愛する喜びを得ていく。

資産形成って…日雇い派遣じゃないかあんたは❗…って話なんですが、それはまぁこれから年金受給開始迄に考えていきたいと思っています。

ここ十年、あんな生活したじゃない❓

思い出はいっぱいたまったから、今度はまたそろそろお金貯めなきゃね、とは思っているのですよぉ。

天涯孤独者に愛する喜びなんであるか❓…って話なんですが、それはもう、私の心の問題なのでね。

私の愛する喜び、愛される喜びを、何とかして他人にわからせようっていう情熱は私にはないから。

とりあえず万事10月の旅行が区切りですかね。


heavenlybodies2020 at 05:00|PermalinkComments(5)2019年 

2019年08月22日

娘はともかく息子をほしいと思ったことがほぼないんだけど何故かしら❓

ヤフブロで散々かいたことですが、私は生涯独身女ですけど、結婚しない、子供を産まないと決めていた訳ではありません。

ただ、子供を3人産むとしても全部女の子がよかったんですね。

息子がほしいとは何故か思わなかったんです。

その理由も散々書いたんですが、新しい理由が増えました。

それは、奨学金問題です。

今は大学生の半分だかそれ以上が奨学金を受けるそうなんですね。

それが女の子の場合、結婚して妊娠、出産、育児の為仕事を辞めて、結果的に夫が妻の奨学金を返済するというケースが今とても多いんだそうです。

昔と較べたら平均年収は下がっているので、息子を大学に行かせる為に、苦労して共働きして他のことは全部我慢して節約して学費や遠くに進学させる場合家賃生活費を捻出させている夫婦が多いらしいです。

一方妻の両親は(夫の両親でもいるだろうけど)、うんと頑張って働いているけど足りなくて奨学金というケースもあるが、妻(母ですね)が働いていなかったり、結構贅沢な暮らしをしていながら学費がないと言って奨学金に頼らせるケースも多いらしい。

これについては親の立場の人達にも両意見あって、夫婦になったら妻の奨学金を夫が返済するのは当然という人と、女の子は奨学金を完済してから結婚するか、完済する迄は共働きして自分で返済するのが当然という人がいる様です。

更に悪質なのは、奨学金返済が未済であることを結婚前に隠しているケースもあるらしいです。

私は息子も娘もいないんだが、産んだ以上は何としても18歳迄に大学進学費用は貯めておきたいと思っただろうし、そうしただろう。

だから、息子が妻の奨学金を返済していると知ったら脱力してしまいそうだ。

だいたい、奨学金返済も終わらないうちに働かない奥さんになるのなら、何故金もないのに大学に行くのか。

結果だけ見たら、高学歴、高収入の夫を得る為だったことになる。

改めて、息子なんか持たなくてよかったと思った。

そもそも、娘の学費が捻出できない時点でお金に余裕はないケースが多いのだから、そういう両親は将来的に娘夫婦が経済援助する可能性もあるという。

今の若い人は嫁にいく、嫁をもらうという感覚はなく、どちらかというとむしろ息子が嫁の実家にとられる傾向があるんだという。

自分が息子夫婦や嫁に何らかの世話になりたい訳ではないが、息子が嫁だけならまだしも嫁の両親の生活費迄支えている姿を想像するだけで目眩がする。

私は元々子供好きという訳ではないので推測なんだけど(これも何度かヤフブロで書いた)、娘が産んだ子供なら多分可愛いと思うが、息子の妻が産んだ子供なんて全く興味がない自信がある。

息子の妻に遠慮して存分に可愛がれないだろうし、可愛がれない孫なんか興味持てない。

あんた子供産まない方がいいわ…と言われるかも知れないが、だからちゃんと産んでいないのであります。

巷でおっさんはもちろん、青年や大学生、高校生、中学生、小学生くらいの男の子を見ても、こんなのいたらどんなによかったかなんてどうしても思えない。

せいぜい小学1年生くらい迄なら育ててみたかったかも知れないが、それより上になるとよさが全くわからない。

理由は散々考えてみたが、ひとつ思いつくのは、私は可愛い女の子じゃなかったので、可愛い女の子にばかり優しい男の子に、小2くらいから憎しみをおぼえていたのかも知れないということ。

更に、息子が大人になってどこかの高速で煽ったり殴ったりして一躍全国区の有名人になった日には、自分のことは色々我慢して子育て頑張ってきた結果がこれなのかと、自分の人生を完全否定しなければならない。

こういうことを書くとまたどっかの親が、子供がたとえどうなっても親は子供を愛しているものなのだよ、あなたにはわからないだろうがねみたいなコメントをしてきたりする。

言ってもわからないと思ったら言わなきゃいいのに。

子供を持った喜びを私に理解されなくて何か不都合があるのか❓

私は子持ちに語りかけてなんかいない。(今は独身カテだし)

自分のブログで独り言を言っているだけである。

恐らく私は18歳迄に、素晴らしいと思う男性にひとりも巡り会わなかったんだと思うんです。

人間は18歳迄に形成された価値観はそうそう崩れないらしいですよ。

生涯でひとりでいいから、頭がぶっ飛ぶ程惚れる男に出逢ってみたかったという気持ちはあるのですが、ちょっと残念という程度ですね。

人生に酔うことは他にも沢山ありましたし、これからもあるはず。

heavenlybodies2020 at 07:00|PermalinkComments(10)2019年