イベントの衣装計画を立ててみました(といっても衣装は替えないけど)イベントはもういいや…と思いました💧これからの楽しみ方を考えなくちゃ💧

2020年02月22日

十年後に住環境が改善されていますように…そのためにもこれからの十年頑張るわ❗

パートで入社手続きに住民票が必要なのでとりに行き、ついでにパート先への徒歩での最短距離を探してみようと思ったのだが(電車通勤することになっているけど)、前にも書いたんだけど何だか残念な住宅地だわ😣

ある地点からパート先迄目と鼻の先なのに、ヘアピンみたいに迂回しなければならない。 

ヘアピンならまだよくて、毛細血管みたいな道を右行ったり左行ったりしないとならない。 

まぁ新しくできる住宅地は今でも、住民以外の車両や人が抜け道として通り抜けることを防ぐため、敢えて道をくねくねさせることがあるらしい。

この辺りは丘陵地帯なので、碁盤の目のような街づくりなんてやろうと思っても(そんなこと何も考えてなかったんじゃないかと思うが)簡単なことではなかったとは思うけど。

屋外だとタブレットが黒くなって見えなくなってしまうことがあり、午後は習い事があって時間も限られていたため、結局駅から十数分のパート先に辿り着けず諦めて帰ってきた。

パート先に今度行く時タブレットが黒くなったら辿り着けるかわからない。(面接の日は大丈夫だった。私って運がいい人だから)

言いたくないけど本当に未来のない街だと思う。

横浜は住みたい街の上位に上がっていることが多いが、便利なところに住んでいる人なんて市民の10%以下だと思うよ。

大抵不便でしょうもない住宅地に住んでいて、しかももれなく坂がついてくると言っていいくらいらしいので、年とって足腰弱って免許返納したら暮らしていけそうにない。(私は車ないから駅から歩けないところになんて若い時から住めていないけど)

今は何でもネット注文や宅配サービスがあるみたいだが、宅配業界も今後人手不足でどうなるかわからない。

そしてその10%以下が住む地域はべらぼうに高い😱❗

マンション価格はバブル期を超えて最高値を更新しているというがさもありなんと思う。

オリンピック前だけかも知れないが、本当に便利な地域はもうこのまま下がらないんじゃないかと思う。 

戦争かなにかでガラガラポンにでもならない限り、お金持ちはいるし(一億総中流社会なんて戦後半世紀限定の僥倖に過ぎなかった)、売る側はお金持っている人だけ相手にしていればいいのだから、今後不便なところは暴落しても便利なところは下がる理由がないから下がらない気がするんだよね。

十年もすると社会も街も様変わりし、人間も別の生き物になってしまう😔

こないだ隣家のお父さんを見てびっくりした。

ここに住んでもうすぐ9年だが、9年もすると赤ちゃんの父親だった人が白髪頭の冴えないおっさんになってた。(元々若々しくも冴えてもいなかったが)

親宅の向かいのおばさんも、うるさい茶髪おばさんだったのが、総白髪のおとなしいちっこいおばあさんになってる。

変わらないのは私だけじゃないの😱❗(⬅ちゃんと変わってますって😔)

十年後に世の中がどうなっていて私がどんな暮らしを求めているかわからないので、おばあさんになるギリギリ迄、終の住処は決めない。

親宅も十年後の自分の経済状況が最悪だった時はあそこをフルリフォームするのが一番安上がりだから保険としてとってある。

何度も書く様だが(今日書くのは初めてだけど)、おばあさんになる前の最後の十年が始まろうとしている。

繰り返す様だが (今日書くのは初めてだけど)お金と健康、そして短命リスク回避のため節約節制ばかりではなく程よく今この瞬間を生きることも楽しむこと、そのあたりのバランスをうまくとりながら悔いなき十年を過ごしたいと思います。

heavenlybodies2020 at 00:00│Comments(4)雑感 

この記事へのコメント

1. Posted by 毛布   2020年02月22日 06:18
僥倖って、難しい漢字知ってますね。
2. Posted by ☆HeavenlyBodies☆   2020年02月22日 09:42
>>1
僥は書けないと思います。
3. Posted by yosiko   2020年02月22日 16:27
家って雨露凌げて寝るとこさえあれば良いなって最近思うのです

歳行ってアパート住むところなく成るのだけは避ければ良いですしね

それより自分が十分楽しめる事の方が大事

遅きに失した感ありますが

棺桶半分入って気が付き始めました…笑…
4. Posted by ☆HeavenlyBodies☆   2020年02月22日 17:20
>>3
仕事していた頃は私もそうだったんですよ。
うちは寝るところだから、布団が敷けてトイレとお風呂があればいいという感覚でした。

無職になりうちにいる時間が長くなって、住まいの快適さは大事だと思う様になりました。

亡き母のモノ屋敷を片づけて思うのですが、モノ屋敷は年をとると手がつけられなくなるので、年金受給が始まったら新居を手に入れ、引っ越す時に基本全て処分し、本当に必要なものだけ買い直して新生活を始めたいです。

うちが新しい方が掃除も簡単ですしね。(2部屋だけリフォームしてよくわかりました)

年をとったら、楽で楽しい暮らしでないとやってられないと思うのです。

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