フライパンを買う【東山紀之】って芯のある努力家なんだろう本心を出さないってよくないことなのか❓(本心を知ってもらいたいってのがないや)

2020年11月22日

帽子を買う《素敵なおばさん、素敵な50代になるのは難し過ぎる》

昨日イオンにズボンと帽子とショルダーバッグを買いに行きました。

ズボンは忙しいし乾かないしで洗濯物が回らなくなりそうなので買おうと思ったのですが、うちに(着もしない)が沢山あるのにまだ増やすのか😱と思ったらげんなりしてやめました。

処分が先ですね❗

ショルダーバッグはイメージしたのがなかったのでやめました。

という訳で帽子だけ😆
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私は帽子なしで外出することはないかぶり物の人なんですが、紫外線対策と防寒目的でお洒落心はないので選ぶのはかなり適当です😆

さて、近藤真彦の活動自粛が話題になっていて、あの人メジャーなタレントがいなくなってたジャニーズ事務所の救世主だから大事にされてたんだそうで、なんか日本のサラリーマン社会みたいだなと思いました。

社畜として奉公滅私する代わりに一生面倒見るよって感じだったのが、仕事してないのに高給とってる50代社員に若手の不満が募ってきたみたいな構図が💧

中山美穂が女優業がドンづまりで、昔のヒット曲を金に換えようとしているらしいです。

ずっと主役だったので今更脇役ができず、お母さん役なんかにもシフトできなかったらしいですね。

微妙な時期に休業してたしね。

復帰後はしばらく主役やってたけど、若いイケメンと恋愛するこぎれいなおばさん役なんて、いつまでも需要はないわな。(そういう人は実際いるんだけど、女の反感買うしな)

かといって、歌手中山美穂なんて、女優中山美穂よりもっと需要ないのに、本人わからないのかね。

ゴクミがおばさんみたいなハタチくらいの娘を売り出そうとした頃もあったけど、挫折を知らないまま休業した女優って日本の需要がわかってない浦島花子になって帰ってくるよね。

そういえばヨーロッパ暮らしなんかしてたのも共通してる。

中山美穂とかそのままパリにいたら今頃コロナでロックダウンでいずれにしてもろくなもんじゃないか。

近藤真彦も中山美穂もゴクミも私はまさに全盛期を知る世代なんだが、みんなちょっと残念な50代になってる。

まぁゴクミはまだ40代だし、子の代まで一生遊んで暮らす金があるから残念じゃないか。

ネットみてるとイタいおばさん(またはアラ40、アラ50…)になってませんかみたいな文言をよく見る。

うるせーなと思うが、素敵なおばさん、素敵な40代、素敵な50代になるのは人一倍輝かしかった芸能人ですら難しいことなんだね。

そうそう、近藤真彦の元カノだってあんな50代になると誰が思った❓(お金はあるみたいだけど)

このブログは一時期、アイタタシングルライフってタイトルでやってた。

でもハイ、私はイタい独身です、わかってますよ〜みたいな感じが嫌になった。

そんな他人に媚びる(❓)暮らししてないもの。

ちなみにワインカラーの日々とは、映画ゴッドファーザーの主題歌Speak Softly Loveの歌詞からとってます。(ワインカラーの昼間という方が正確なのかも知れませんが)

若い時代がバラ色の日々だとしたら、今はぶどうの収穫期、または熟成されたワインの日々ではないでしょうか…といいつつ、現実には収穫だの熟成だの程遠いですね😅

heavenlybodies2020 at 13:00│Comments(0)雑感 

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